• ほくリンク(電気料金・使用量照会)、電気の効率的な
    使用方法、でんき予報、停電情報、雷情報、
    電気の安全な使用方法、不審セールス等に
    関わる注意喚起など、テレビ・ラジオCM、
    新聞広告、HP等を活用して、
    情報を発信しています。

  • 富山新港火力発電所石炭1号機をリプレースして、
    CO2排出量を大幅に低減できるLNGを燃料とする
    北陸電力初のコンバインドサイクル発電設備を
    導入します。平成30年度の運転開始を
    目指しています。

  • 次世代を担う子供たちにエネルギーや地球環境問題について
    理解を深めていただくため、社員が講師として学校で
    授業を行う出前授業や施設見学会を実施しています。
    また、エネルギー科学館「ワンダー・ラボ」では、
    子供たちの科学する心を育む
    お手伝いもしています。

  • 地域における文化・芸術事業の振興への寄与を目的
    として、コンサートホール「本多の森ホール」を
    運営しています。また、北陸電力ハンドボール
    部によるスポーツ教室や各種スポーツ
    大会も主催しています。

  • 志賀原子力発電所では、世界最高水準の安全性を目指し、
    安全対策を着実に推進。さらに、東日本大震災以降
    1700回を超える訓練、地域の皆さまとの
    対話活動など安全性をご理解いただくための
    取組みも実施しています。

  • 年間約48万件に達するお客さまからのお申込み、
    お問合せなどを24時間体制で受け付けています。
    また、お客さまからの苦情・要望に
    迅速・的確に対応するシステムを構築し、
    サービス向上に努めています。

  • 北陸電力の電気料金は全国一低廉な料金水準です。
    電力の安定供給を確保しつつ、
    経営全般にわたる効率化に取り組み、
    昭和61年以降、計13回値下げを
    行いました。

  • 発電電力量に占める水力発電の比率は
    約26%で日本一(電力10社比較)。
    更なる拡大を目指して2016年4月には
    片貝別又発電所の運転を開始しました。
    (平成32年度までに発電電力量1.3億kWh/
    年拡大(平成19年度比)が目標)

  • 安全で安定した電気をお客さまにお届けすることが
    北陸電力グループの最大の使命です。
    その使命を果たすため、確実かつ地道な取組みを
    行っています。お客さま一戸あたりの
    停電回数:0.14回/年(H27実績)

  • 北陸の豊かな水資源を生かした水力発電をはじめ、
    風力・太陽光・木質バイオマスなど
    再生可能エネルギーの導入に積極的に
    取り組んでいます。

  • 地域社会の一員として、
    地域の各種イベント・祭礼などに参加しています。
    「こども110番の車」運動や大学と共同研究を
    行う産学官連携活動なども実施しています。