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低炭素社会の実現に向けて

電気バスの研究開発

低床型電気コミュニティバスの研究

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 環境モデル都市の富山市では、自動車から公共交通機関への転換により運輸部門の二酸化炭素(CO2)排出量を削減することを目指しています。
 北陸電力は富山市と連携し、電気バス開発事業者や地域の交通事業者とともに、低床型電気コミュニティバスを開発(平成20年度経済産業省委託事業)し、富山市が運行する富山ミュージアムバス路線にて実証運行試験を実施しています。


低床型電気コミュニティバスの仕様

国内初の低床型電気バス

電気自動車用急速充電器の利用が可能(2台並列充電の場合,30分で80%の充電)

電気自動車用急速充電器の利用が可能

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